機能性食品素材事業での実績(2010年更新しました) - 機能性食品素材 - アークレイ - アークレイ

機能性食品素材

機能性食品素材事業での実績(2010年更新しました)

機能性食品素材のエビデンス

アークレイの機能性食品素材について、産官学や産学の共同研究の成果を学会での発表や、専門誌への掲載を行ってきました。

実績一覧

2010年

<学会発表>
  • 「アンチエイジングの観点から見た、混合ハーブエキスと漢方原料からなるカプセル型食品の有用性」(第10回日本抗加齢医学会総会)
<論文/雑誌掲載>

2009年

<学会発表>
  • 「アンチエイジングの観点から見た、混合ハーブエキスと漢方原料からなるカプセル型食品の有用性」(日本薬学会第129年会)
  • 「β-クリプトキサンチンを含有するミカンエキス飲料がメタボリックシンドローム予備群のヒトに及ぼす影響 」(第63回日本栄養食糧学会)
<論文/雑誌掲載>
  • 八木雅之:AGハーブMIXの生体内糖化反応抑制作用. FOOD STYLE 21, 13 (6), 50-53, 2009.

2008年

<学会発表>
  • 「β-クリプトキサンチンを高含有するミカンエキスがメタボリックシンドローム予備群のヒトに及ぼす影響」(第62回日本栄養食糧学会)
  • 「β-クリプトキサンチンは肥満・糖尿病モデルマウスにおいて糖・脂質代謝を改善する」(第29回日本肥満学会)
<論文/雑誌掲載>

2007年

<学会発表>
  • 「タンパク質糖化反応阻害物質の探索と作用機構」(日本薬学会第127年会)
    「混合ハーブエキスのメイラード反応阻害作用」(日本薬学会第127年会)
    「アンチエイジングの観点からみた混合ハーブエキスのヒトへの作用」(日本薬学会第127年会)
  • 「シイクワシャーエキスが内臓脂肪型肥満のヒトに及ぼす影響」(第39回日本動脈硬化学会総会・学術集会)
  • 「アンチエイジングの観点からみた、抗糖化作用を有する混合ハーブエキスの糖尿病患者に対する有用性」(第7回日本抗加齢医学会総会)
    「糖尿病予備群を対象としたダブルブラインド並行群間比較試験による、混合ハーブエキスの有用性評価」(第7回日本抗加齢医学会総会)
  • 「β-クリプトキサンチンが脂肪細胞分化に及ぼす影響;アンタゴニスト活性の検討」(第28回日本肥満学会)
  • 「Anti-aging and glycation」(ICOFF2007(International Conference on Food Factors for Health Promotion : 機能性食品と健康増進作用に関する国際会議))
<論文/雑誌掲載>
  • 八木雅之、松浦信康、米井嘉一:ローマカミツレに含まれる「カマメロサイド」のアンチエイジング医療における有用性. aromatopia, 16 (4), 26-29, 2007.
  • 佐々木貴生:うんしゅうみかんエキス「クリプトベータ」. FOOD STYLE 21, 11 (12), 63-65, 2007.
  • Motoki Kubo, Masayuki Yagi, Hiroshige Kawai, Haruko Takada, Kazuo Takada, Yoshikazu Yonei, Yoko Takahashi, Nobuyasu Matsuura: Anti-aging and glycation. Journal of Clinical Biochemistry and Nutrition. 41, Supplement, November 2007.

2006年

<学会発表>
  • 「タンパク質糖化反応阻害物質の探索」(日本生薬学会第53回年会)
  • 「柑橘由来成分、オーラプテンによるPPARsを介した糖・脂質代謝亢進作用の検討」(第27回日本肥満学会)
  • 「PPARsを介した柑橘由来オーラプテンによる糖・脂質代謝亢進作用の解析」(日本分子生物学会2006フォーラム)